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「字」美人になりたい!

ブログの更新が長らく停止しており、大変申し訳ありませんでした。
新年、スタッフ一同、心も新たに始めます。
お付き合いいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。


読者の皆さんからいただくはがきを読んでいると、
「なんて気持ちの良い字・・・!!」と
思わずうっとりしてながめてしまうほど、
素敵な字を書かれている方が何人もいらっしゃいます。

私も習字をやっておけばよかった、
いや、今からでもできることがあるのでは?
と思い立ち、購入しました、
「30日でクセ字がきれいになおる ペン字練習帳」なるものを!

机に向かうときの姿勢、ペンの握り方からお勉強。
「相手の『読みやすさ』に配慮して、心を込めて書くことが大切」・・・ふむふむ。
まずはしっかり1冊、がんばります!

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断捨離!

毎日寒いですねー。

寒くて外に出たくないですが、家でゴロゴロしてるのも勿体ないので
思い切って断捨離にチャレンジしてみました!

わが家は、物が少ない方だと思っていましたが、まとめたら結構な量に…(^^;)
何となくとっておいたかわいいビンや紙袋、雑誌、着ていない洋服などなど。
捨てる時は寂しい気もするけど、
1年間使わなかった物はたぶんこれからも使わないだろう…
ということで思い切って処分! 収納がスッキリしました

これで大掃除が少しは楽になるかな
今年は早めに大掃除を終えて、年末を迎えるくらいの気持ちで頑張りたいです!
(と、毎年言っている気もする…)

先日久しぶり(何年かぶり)に友人に電話をかけたところ、思いがけず大変喜んでいただき嬉しい気持ちで一杯になりました!
なんと数年前にいただいた栗ようかんをふいに思い出し、どうしても食べたくて食べたくて……ところがその商品名を思い出せず……思い切って電話をしたという次第です。
友人曰く、「きっかけは栗ようかんの名前でも電話をいただけてうれしい」と言ってくれました(恐縮です^^)
それから話ははずみ、「共通の知り合いが今内モンゴルで日本語の教師をしており、来年会いに行くから一緒に行きましょう」と誘ってくれました!
内モンゴルがどこにあるのか、どういうルートで行くのか、費用はどのくらいかかるのか、どういう風景なのか(草原?馬の群れ?羊の群れ?)何もわからないけど、勢いで「行きます!」と即答!
そもそも海外に数えるほどしか行ってないし、行きたいと思っているところは他にたくさんあるし、休みがとれるかどうかもわからないし、なぜ即答してしまったのか……なぜか内モンゴルという響きにやさしさを感じたのと、何といっても往復の行程も楽しいに決まっているから!!
今は、少しずつ情報収集しながら楽しみにしている毎日です!
肝心の旅費もためなくちゃ!
来年のいつか内モンゴルに行けたら報告します^^


今更ですが、今年の8月はブルームーンという1ヶ月に2回満月が見れる日がありました。
ぼんやりなアタシ、な~んも知らずにおり、
「いや~大きくてキレイなお月様だな~」とのんきに眺めていたら、
友達がそれを教えてくれました。

科学、いや、理数系にからっきし弱いアタシは
さっぱりその理屈はわからないのですが、キレイな月や星空を見るのは大好き。
今年の十五夜が雲に隠れていたのは残念でした。

そこで、ふと、思い出したのが、

小さい頃、「月にはウサギさんがいるんだよ、
餅つきしているように見えるでしょう?」
というロマンチックな?話を聞いたとき、

じーっと月を眺め、
(え、どうして?
私にはそう見えない!)
と、口には出せず、心でつぶやいた小さな自分を思い出しました。
小さいころから頑固だったな~
こればかりは、幾つになっても、かわらないようです。(笑)

そんな今年の十五夜は、父母の49回目の結婚記念日
来年は銀婚式?? いやいや金婚式だそうです。
よく持ってるな。





歌舞音曲 ライブにGO!

いわゆる歌舞音曲が大好きな私。10年前は神楽にちょっとはまり、昨年は文楽(人形浄瑠璃)を初めて生で見ました。命を吹き込まれた人形の圧倒的な存在感に目は釘付け。激しく、ときに繊細に奏でられる三味線にもハートを揺さぶられましたが、じつは太夫が語る浄瑠璃(何を言ってるんだかさっぱりわからない)が文楽の醍醐味なんだとか。なにしろ超ビギナーなので、次がんばります。

今年9月15日は、遠野まつりでしし踊りを堪能。白く長いたてがみを振り乱して舞うししの姿は、神々しいまでの躍動感にあふれています。郷土芸能の宝庫でもある遠野。語り部だけでなく、こちらもおすすめですよ。

年を重ねるごとに伝統芸能や郷土芸能がどんどん好きになる私ですが、ロックなんかも大好きです。盛岡の一大音楽イベント、いしがきミュージックフェスティバルには毎年行っています。メインステージを飾る人気バンドはさっぱりわかりませんが、芝生広場の舞台すらないステージで、約50人の観客に魂のパフォーマンスをぶつけるパンクバンド「人生補欠」にはしびれました。昨年はたしか違う名前で出ていたけれど、お客さんの数は確実に増えてました。私を含め、ファンと呼んでも差し支えない人たちだと思います。来年も待ってるよ!

で、極めつけは10月4日のCharのライブ。ギター小僧の永遠のあこがれ。かっこよすぎでした。

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