2006年の6月29日発行のマ・シェリで、一関にある「みちのくあじさい園」を紙面で初めて紹介しました。ここは山の地形をいかした、国内最大規模のあじさい園。梅雨の時期の約1ヵ月間の期間限定開園ということで、「行きたい!」と切望しながらも、これまでなかなか足を運べずにいたわけです。
でも、今年の私は例年の私とちっがーう! 数ヵ月後には出産をひかえているため、身軽に動けるのはこの夏だけ。
よし、いくっきゃない!
いざ、夫とともに一路一関へ。
到着したのは、7月13日(日)の正午。
ぢりぢりと肌を焦がすような太陽光線にちょっとぐったりしていた私たちでしたが、
お山の園内を歩き始めると、すっずしぃ〜〜。あじさいも満開で、まるで別世界。
普段見ることのない白いあじさいが特にステキでした♪
市街地から離れたところ(市内と猊鼻渓の間)にあるので、わりと空いているのかと思いきや、
家族連れから、一眼レフカメラと三脚をかかえたフォトサークルのみなさんまで、けっこうなにぎわい。
山の斜面の散策路を登ったりくだったり、気がつくともう2時間歩きっぱなし!? でも杉林とさまざまなあじさいたちの癒やし効果なのか、あまり疲れませんでした〜。

※写真はイメージです
今シーズンは今週末の7月27日(日)までオープン。
園長の伊藤さん、スタッフのみなさん、道の整備や花の剪定など本当にお忙しいことと思いますが、
ぜひ来年につなげてくださいませ。よろしくお願いします〜!
でも、今年の私は例年の私とちっがーう! 数ヵ月後には出産をひかえているため、身軽に動けるのはこの夏だけ。
よし、いくっきゃない!
いざ、夫とともに一路一関へ。
到着したのは、7月13日(日)の正午。
ぢりぢりと肌を焦がすような太陽光線にちょっとぐったりしていた私たちでしたが、
お山の園内を歩き始めると、すっずしぃ〜〜。あじさいも満開で、まるで別世界。
普段見ることのない白いあじさいが特にステキでした♪
市街地から離れたところ(市内と猊鼻渓の間)にあるので、わりと空いているのかと思いきや、
家族連れから、一眼レフカメラと三脚をかかえたフォトサークルのみなさんまで、けっこうなにぎわい。
山の斜面の散策路を登ったりくだったり、気がつくともう2時間歩きっぱなし!? でも杉林とさまざまなあじさいたちの癒やし効果なのか、あまり疲れませんでした〜。

※写真はイメージです
今シーズンは今週末の7月27日(日)までオープン。
園長の伊藤さん、スタッフのみなさん、道の整備や花の剪定など本当にお忙しいことと思いますが、
ぜひ来年につなげてくださいませ。よろしくお願いします〜!



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。長袖Tシャツ2枚に部屋着のセーターを重ね、首にはスカーフ。足にはしっかり靴下を。こんな格好で寝ていたら、そりゃあったかい! 汗もうっすらかいちゃうわけだ。 