スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウィンブルドン

スポーツつながりです。

今年もワールドサッカー盛上がりましね~
始まる前までは、さっぱり選手の顔と名前が一致しない私でしたが
勝ち進むにつれて、ぐんと好きな選手が増えました

ミーハーなアタシとしては、本田選手にも魅かれますが、
やはり何といっても闘莉王!、日本人より日本人らしい感じがたまりません。
そしてキャプテンの長谷部、いずれもイケメンかしら(^^;
今年の日本代表メンバーのコメントはこれまでのサッカー選手と一味違う
ように感じました。
なんていうか、軽くないっていうのかな、、、。

タイトルと全く関係の無い内容になりましたが
そうそう、私が書きたかったのはもう一つ!
ウィンブルドン男子決勝戦です。
優勝者R・ナダル(スペイン)の華麗なプレーにも心が奪われてしまいました。
やっぱりスポーツできる男性ってステキだな~



スポンサーサイト

球技!

ラグビー、野球、バスケットボールにテニス、ハンドボールまで、球技の試合を見るのが好きです。私自身、中学・高校とバスケ部だったせいか、球技全般に親しみを感じるんですね。ウインブルドンの男子決勝を、夜中に5時間見てしまったこともあります。たしか、ボリス・ベッカーだったような…(古)

そんななか、唯一興味も関心もなかった球技がサッカー。点が入らない、ルールがわかりにくいなど、サッカー嫌いの「嫌いな訳」はほぼ同じ。かのスポーツ大国アメリカで、サッカーがあまり普及しないのは、試合時間が長いうえ点入りにくいからだという説は有名。私も、まあそんなところです。歴史に残るサッカー・ワールドカップ日韓合同開催のときも、あまり見た記憶がありません。


ところが、今回のワールドカップはなぜか楽しんじゃったんですね。もちろん、予想以上のジャパンの活躍があったからこそ。心から期待を持たせてくれる何かが、今回の日本代表チームにはありました。にわかサッカーファンともいえないほどの半端っぷりですが、気持ちは南アフリカに飛んでいました。

すばらしい試合内容に劣らず印象に残ったのは、強烈なブブゼラの大音響を貫いて響いた、鋭くも美しいホイッスルの音。そのホイッスルが日本製だと知った時はすごく感動しました。そして、公正で、毅然としたホイッスルを吹き続けた日本人審判にも大拍手です。


C-POINTに行ってきました。

6/25号八戸マ・シェリの7Pでも紹介した青森県西津軽郡鯵ヶ沢町で開かれた
C-POINTというクラフトフェアにいってきました
海に面した会場内は芝生の公園に好きなように出展者がタープをたて、陶器や
硝子食器、木工、染物など様々な作品が、作者の声を聞きながら購入すること
が出来ます。10年続いたこのイベントも今年が最後ということで、最初で最後
のチャンス!これは行かなくては、と思い決行しました。
途中天気雨が降ったものの、海沿いの強い日差しを受けながら、今年こそは美
白と誓ったんのに、また流行らない天然日焼け女になってしまいました。。。
谷さんの帽子屋さん
写真は、新潟県から出展していた知り合いの帽子作家の谷さんです。
地元の素材や、染めにこだわった素敵な帽子がいっぱいありました!

途中で八戸のKさんも合流、なかなかの買いっぷりでした(笑)!
沢山人がいながらも、静かでゆるーい時間をすごしつつ、帰りは温泉やら弘前城
に立ち寄り、青森を満喫した1日でした。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。